
玄関の両側にある小さな松の木、今年は元気に新芽が出ているな~と思っていたのに、ふと気が付くと、半分以上が茶色になっていました。あれ???まつくい虫?何だろう、と思っていたら、ダンナさんがおぞましい写真を撮ってきました。調べたらマツノキハバチという虫の幼虫が大量発生してました。下に新聞紙を引いて薬剤散布、ボトボトと虫が落ちてきました。数回にわたって薬剤塗布したので、なんとか退治出来たようですが、葉を食べられて茶色くなってしまった松が復活するにはあと数年かかるようです。
↓↓↓閲覧注意、気持ち悪い大量発生の虫の写真です。